どーーーもーーー!
アスレティックトレーナー あたかゆうすけです。
スポーツの現場には、選手のパフォーマンスを最大限に引き出すためのさまざまな専門家が存在します。その中でも、プロ野球(2チーム)、Jリーグ、さらにはオリンピック&パラリンピックに関わった経験を持つトレーナーは決して多くありません。
今回は、あたかゆうすけの本当の強みについて深掘りしながら、私自身の強みをご紹介します。
1. 最大の強みは「人脈」—日本最高レベルの専門家とつながる力—
スポーツの現場では、ケガの治療やコンディショニング、トレーニング、メンタルケア、栄養管理、さらにはパフォーマンス向上のためのデータ解析まで、多岐にわたるサポートが求められます。しかし、それらをすべて1人のトレーナーが完璧にこなすことは不可能です。
そこで重要になるのが「誰とつながっているか」。
あたかゆうすけの最大の強みは、日本最高レベルの専門家たちと直接つながっていること。
彼のネットワークには、以下のような各分野のトップクラスの専門家が名を連ねています。
✅ 医師(整形外科、内科、心療内科・精神科)
✅ S&Cコーチ(ストレングス&コンディショニング)
✅ アスレティックトレーナー(AT)
✅ 理学療法士(PT)
✅ 治療家(整体・鍼灸師・柔道整復師)
✅ 栄養士(スポーツ栄養専門)
✅ メンタルコーチ(トップアスリート指導経験あり)
✅ R&D(研究開発)チーム:スポーツデータ解析、リサーチ、バイオメカニクスの専門家
手術が必要になったとき、アスリートの手術経験が豊富な名医を紹介できる
スポーツ選手にとってケガはキャリアを左右する大きな分岐点になります。特に、手術が必要なレベルのケガになった場合、どの医師に執刀してもらうかが復帰までのスピードとその後のパフォーマンスに大きく影響します。
私がケア・ケガの評価をする際に『ん?これは少し普通じゃないな?』と違和感を感じた際はその分野の最強の医師に診察を依頼し、精密検査をお願いすることも可能です。
あたかゆうすけの強みは、多くのアスリートの手術を担当してきた経験豊富な名医に直接つなぐことができることです。
例えば、
✅ プロ野球・Jリーグ・オリンピック代表選手を診てきた整形外科医
✅ スポーツ外傷・関節鏡手術の第一人者
✅ 靭帯再建術・半月板手術・肩関節手術など、スポーツ特有の手術に精通した専門医
✅ 復帰後のリハビリまでトータルでサポートできるドクターチームとの連携
「どの医師に診てもらうか」は、ただの医療選択ではなく、アスリートの将来を決める重要な決断です。
あたかゆうすけのネットワークを活かせば、実績豊富な名医に診てもらい、最適な治療を受けることができる。これこそが、私が他のトレーナーと決定的に違うポイントです。
2. プロスポーツ界で培った「実績と経験」
ただ人脈があるだけでは意味がありません。私自身はプロチームでリハビリ担当・トレーニング担当・メディカルケア担当・傷害予防担当を歴任してきた経験があります。
私が携わってきた分野を整理すると、
① リハビリ担当
- 手術後の選手の復帰プログラム設計
- ケガの再発予防トレーニング
- スポーツ特性に合わせた段階的リハビリ
② トレーニング担当
- 各競技に適したフィジカルトレーニング
- ウエイトトレーニング、アスレティックトレーニング指導
- オフシーズン・シーズン中のコンディショニング管理
③ メディカルケア担当
- 怪我の初期対応(応急処置・テーピング)
- 日々のケアや疲労管理のアドバイス
- 日々のカラダのケア、トリートメント、メンテナンス
- メディカルチェックの実施とフィードバック
- リカバリー方法の提案・促進
④ 傷害予防担当
- 動作分析によるリスク管理
- 柔軟性・可動域・筋力バランスの評価
- ケガを防ぐためのトレーニングメニュー提案
- 既往歴(これまでのケガ)に対する再発予防のアプローチ
このように、リハビリ・トレーニング・ケア・予防という4つの分野を経験しているからこそ、アスリートの身体をトータルで診ることができるのです。また、長年、プロチームにいたからこそ、”これはチームで任せられること”、”これは個別でフォローしなければ、チームではフォローできないこと”の分別がわかっているつもりです。
3. アスリートが信頼を寄せる理由
プロアスリートは、信頼できる人しかお仕事を任せません。アスリートのキャリアは短く、1つの判断ミスが未来を大きく左右するからです。
そんな厳しい世界で、私が10年間にわたりプロ野球・Jリーグ・オリンピック&パラリンピックの現場お世話になってきたことは、なによりの誇りです。
私が選手やチームから信頼されるために行ってきたのは、下記のとおりです。
✅ 豊富な人脈で、必要な専門家につなげられる
✅ 自身がプロチームで多様な役割をこなしてきた経験がある
✅ 理論だけでなく、現場での実績に基づいたアプローチができる
✅ データを活用し、最先端のトレーニングやリハビリを提供できる
✅ アスリートの手術経験が豊富な名医にお願いできる
✅ 選手のことを第一に考え、最適なサポートを提供できる
まとめ
トレーナーとして信頼を得るには、知識・経験・人脈・データサイエンスの活用が欠かせません。
もし、あなたがアスリートとして成長したい、またはトレーナーとして選手のコンディショニングを本気で考えているなら、「最高のパフォーマンスを発揮するために、最高のサポートを受ける」その環境を整えるために、私の知識・経験・人脈を活用してみませんか?
いつも、ありがとーーーございます!
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